COMPARE
香りの違いを文章で比べ、ノート・価格・濃度を表で並べます。共通のノートは黒で表示。
なぜこの2本がよく比較されるのか
SHIROの人気定番と、秋の限定・人気の金木犀。季節に合わせて香りを替えたい人が比べる組み合わせです。
SHIRO
ホワイトティー オードパルファン
フローラル・シトラス
爽やかなシトラス調の中に深みあるティーが香る落ち着きある「ホワイトティー」の香りグレープフルーツやグリーンティーがフレッシュに広がる、上品な爽やかさの中にも落ち着きのある香りが特長です。季節や性別を問わず使いやすく、つける場所によって香りの変化も楽しめます。
SHIRO
キンモクセイ オードパルファン
フローラル・シトラス・ムスク・パウダリー
まるで、道端で香る金木犀そのものの香り古くから三大香木として名高い金木犀は、秋の季節に可憐なオレンジ色の花をつけ、甘くやさしい香りを広げます。キンモクセイは、そんな金木犀をイメージした、ノスタルジックな秋の雰囲気を感じる香りです。すっきりとした甘さから始まり、懐かしい香りがやさしく穏やかに広がります。果実を思わせるフルーティーさと上品な甘さの中に、ほんのり洋酒のようなアクセントを感じる香りです。
ホワイトティーは、グレープフルーツとレモン、グリーンのすっきりしたトップから、グリーンティーとジャスミン、ローズ、リリーのミドル、ムスクとウッディ、アンバーのラストへ。公式は爽やかなシトラス調の中に深みあるティーが香る、落ち着きのある香りと説明しています。
キンモクセイは、公式が道端で香る金木犀そのものの香りと描く香りです。キンモクセイとベルガモットのすっきりとした甘さから始まり、懐かしい金木犀の香りがやさしく広がり、ウッディとムスクで穏やかに終わります。果実を思わせるフルーティさと、ほんのり洋酒のようなアクセントがあるのも特徴です。
ホワイトティーは「季節を問わない清潔感」、キンモクセイは「秋の甘くノスタルジックな花」。一年中使うならホワイトティー、秋に季節感を楽しむならキンモクセイです。
ホワイトティー オードパルファンがおすすめな人
キンモクセイ オードパルファンがおすすめな人
| 項目 | SHIRO ホワイトティー オードパルファン | SHIRO キンモクセイ オードパルファン |
|---|---|---|
| ブランド | SHIRO | SHIRO |
| 価格 | ¥4,180〜 | ¥4,180〜 |
| 濃度 | オードパルファム | オードパルファム |
| 容量 | 40ml | 40ml |
| 香調 | フローラル・シトラス | フローラル・シトラス・ムスク・パウダリー |
| トップ | ||
| ミドル | ||
| ベース | ||
| 季節 | 春・夏 | 春・夏 |
| シーン | 仕事・デート・フォーマル | デート・フォーマル・仕事 |
| 時間帯 | 朝・昼 | 昼 |
| 性別 | 女性向け | 女性向け |
| 発売年 | - | 2018 |
香調はホワイトティー オードパルファンがフローラル・シトラス、キンモクセイ オードパルファンがフローラル・シトラス・ムスク・パウダリー。ホワイトティー オードパルファンだけにあるノートはグレープフルーツ、グリーンティー、ジャスミン、レモン。キンモクセイ オードパルファンだけにあるノートはキンモクセイ、ベルガモット。
ムスク、ウッディの2つが共通しています。